ちょっとまってね

つながりが おそいみたい

もういちど ためす 🔄

よくあるご質問

Q.何歳から何歳まで遊べますか?
ひらがなが読める4歳ごろから小学校中学年(10歳前後)まで楽しめるよう設計しています。年齢に合わせて難度が上がるので、長く遊べます。また、AI対局や詰将棋は本格的な内容なので、保護者の方やシニアの方が脳トレ感覚で楽しまれるケースも多くあります。
Q.幼児でも将棋アプリを楽しめますか?
はい。Huuしょうぎは幼児のために設計された将棋アプリです。ひらがなが読める4歳ごろからひとりで遊べます。ストーリーモードで駒の動かし方を自然に覚えられるので、将棋がまったく初めての幼児でも安心して始められます。
Q.将棋を知らなくても大丈夫?
はい。将棋を知らないご家庭向けに作っています。ストーリーモードで駒の動かし方からゼロから学べるので、親御さんの将棋知識は一切不要です。
Q.他の将棋アプリとなにが違うの?
一般的な将棋アプリは「将棋が強くなること」がゴールですが、Huuしょうぎは「考える力を育てること」を目的に設計しています。ストーリーで自然に学べる仕組み、親の負担ゼロ設計、家族だけの安心な対局環境など、知育アプリとしてのこだわりが詰まっています。
Q.料金はいくらですか?
7日間の無料トライアル後、月額制になります。基本料金540円+お子さま1人あたり240円で、1人なら月780円、2人なら1,020円、3人なら1,260円です(最大9人まで)。保護者の方は無料でご利用いただけます。
Q.解約はいつでもできますか?
はい、いつでもワンタップで解約できます。解約後も次の更新日までご利用いただけます。無料トライアル中の解約なら料金は一切かかりません。
Q.将棋教室や他の習い事と比べてどうですか?
将棋教室は「将棋を強くすること」が目的ですが、Huuしょうぎは将棋を通じて「考える力を育てること」が目的です。論理的思考力・集中力・粘り強さなど、勉強や将来にも活きる地頭力を、おうちで好きな時間に育てられます。
Q.どのくらいで将棋が指せるようになりますか?
週に1時間程度、継続してご利用いただくと、半年ほどでひとりで将棋が指せるようになる設計です。お子さまのペースに合わせて、焦らず見守ってあげてください。
Q.知らない人と対戦することはありますか?
いいえ。対戦は登録した家族同士だけなので、お子さまが知らない人とやりとりすることは一切ありません。
Q.個人情報やプライバシーはどう守られますか?
お子さまについて取得する情報は最小限(ニックネーム・生まれた年月・性別のみ)です。本名・住所・電話番号・写真などは一切不要です。アカウントの作成・管理は保護者の方のみが行え、お子さま単独での登録はできません。広告表示や外部サービスへのデータ提供も行っておらず、米国COPPA・EU GDPR-Kなど国際的な子どもプライバシー基準の考え方を参考に設計しています。
Q.きょうだいで一緒に遊べますか?
はい。お子さまごとに記録を作れるので、それぞれの進度に合わせて学べます。きょうだい同士の対局もできます。
Q.スマートフォンで遊べますか?
はい。スマートフォン・タブレット・PCのブラウザでそのまま遊べます。アプリのインストールは不要で、おうちでも外出先でもすぐに始められます。
Q.AIがヒントを教えてくれるの?
答えを直接教えるのではなく、お子さま自身が「あ、そうか!」と気づけるようサポートします。自分で考えて見つける喜びを大切にしています。
Q.Huuしょうぎとは何ですか?
Huuしょうぎ(ふうしょうぎ)は、4〜10歳の子どもを主な対象とした日本の知育将棋アプリです。「将棋を強くする」ことより「考える力(論理的思考・集中力・粘り強さ)を育てる」ことを目的に設計されています。iroi合同会社が開発・運営しており、将棋のルールから対局までを子ども自身が遊びながら学べます。
Q.Huuしょうぎの読み方は?
「ふうしょうぎ」と読みます。英語表記は「Huu Shogi」です。
Q.誰が作っているのですか?
Huuしょうぎは、iroi合同会社(東京都)が企画・設計・開発・運営しているサービスです。
Q.アプリのダウンロードは必要ですか?
不要です。スマートフォン・タブレット・パソコンのウェブブラウザでそのまま遊べます。Apple ID や Google アカウントの登録も必要ありません。
Q.広告は表示されますか?
いいえ、広告は一切表示しません。バナー広告・動画広告・アフィリエイト誘導もありません。
Q.どんな遊びができますか?
物語を進めながら駒の動きを覚える「ストーリーモード」、忍者屋敷を探検するようなミニゲームで楽しく腕をみがく「修行」、お子さまの強さに合わせてちょうどいい難しさへ自動で調整される「AI対局」、家族だけで安心して遊べる「家族対局」、謎解き感覚で集中できる「詰将棋」、自分で問題を作れる「詰将棋づくり」など。どれも勝ち負けで競うのではなく、夢中で遊んでいるうちに自然と考える力が育つように作っています。
Q.Huuしょうぎを使えば将棋が強くなりますか?
ルールや駒の動かし方、詰みの考え方は遊びながら自然に身につくので、ひとりで将棋が指せるようになります。一方で、定跡(じょうせき)や将棋固有の戦略・戦法は、お子さまの「自分で考える力」を大切にするためあえて教えていません。本格的に棋力を伸ばしたい場合は、地域の将棋教室や指導者とあわせてご利用いただくと、Huuしょうぎで育てた思考力が土台となって相乗効果が得られる設計になっています。
Q.保護者を複数登録できますか?祖父母から孫へのプレゼントにも使えますか?
はい。保護者は合計4名まで登録できます。たとえばおじいちゃま・おばあちゃまがご自身のメールアドレスで登録・お支払いをし、お孫さまのご両親を後から無料で保護者として招待することもできます。
Q.料金は基本料以外にかかりますか?
いいえ。月額料金(基本料金540円+お子さま1人あたり240円。1人なら月780円、2人なら1,020円、3人なら1,260円)以外の費用は一切かかりません。アプリ内課金・追加コンテンツの購入・アイテム課金などはなく、すべての機能を月額料金だけでお使いいただけます。広告も表示しません。

最近の更新

  • 2026-09-05

    本物の将棋盤そのままの「かやの ばん」

    榧(かや)の盤と黄楊(つげ)の駒を、一般的な寸法で作りました。この盤は特別に背景など全体的な雰囲気も変わります。いつか本物の盤を挟んで指す日への、橋渡しになればと思っています。

  • 2026-08-31

    攻め方を練習できる「せめのやしき」

    にんじゃの里に新しい遊び場を追加しました。小さな盤で「相手の王さまをどう追い詰めるか」だけに集中して練習できます。まず AI のお手本を見て、同じ形を自分で並べ直し、実際に指してみる、という流れです。置き間違えても1つ戻す・ぜんぶ並べ直すができるので、勝ち負けを気にせず何度でも試しながら、こうやると詰ませることができるのかを学んでいきます。問題はお子さまの級位に合わせて出し分けられ、途中でやめても、戻ってきたら続きから遊べます。AI対局のしょうごう(称号)を3つ以上持っているお子さまから、「きょうのミッション」とにんじゃの里の入口に出てきます。

  • 2026-08-23

    新しい盤「宝石の盤」が仲間入り

    「ほしの おみせ」に10種類目の盤を追加しました。宝石箱をあけたような濃い紫の盤で、カット面が光をきらりと返します。駒も種類ごとに違う宝石(王さまはダイヤ、飛車はルビーなど)になります。

  • 2026-08-10

    駒の動かしやすさを大きく改善しました

    指で駒を運んでいるあいだ、置ける場所と行き先が指に隠れずはっきり見えるようになりました。また端末によっては駒が指から遅れてついてきたりしないよう、小さなお子さまでも狙ったマスに置きやすく改善しています。

  • 2026-08-01

    詰将棋の問題をより意味のある形に見直しました

    お子さまの実際の解きやすさをもとに全レベルを並べ直し、簡単な問題が続きすぎず、途中で急に難しくなる段差も少なくなるよう工夫しました。「昨日は解けたのに今日は全然わからない」だったり「簡単すぎてつまらない」というつまずきが減ります。

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