Huuしょうぎ

Huuしょうぎ の解説

Huuしょうぎ がどんなアプリかを短い動画で紹介しつつ、ホーム画面への追加方法、将棋の駒の動き方、1手詰の詰将棋の解き方、4歳からの始め方をまとめました。動画の内容はテキストでも併記しているので、音を出せない場所でも読み進められます。

30秒で見る Huuしょうぎ

どんなアプリかを短い動画で紹介します。ページ内でそのまま再生できます(YouTube アカウント不要)。

  • Huuしょうぎ はダウンロードから30秒で遊べます

    対象: 保護者向け

    むずかしい初期設定も長い説明もなく、開いてすぐに1手指せることを紹介する24秒の動画です。AI の強さは「おまかせ」で自動選択されるので、レベル選びで迷いません。

    この動画のポイント

    • むずかしい初期設定や長い説明はありません
    • AI の強さは「おまかせ」で自動選択されるので、レベル選びに迷いません
    • 思い立ったその場で1手指せます。すきま時間から始められます
  • AI対局の紹介 — 強さは100段階、光るヒントつき

    対象: 保護者向け

    アプリ本体の AI 対局を34秒で紹介します。手番はコインで公平に決まり、強さは100段階からお子さまの実力に合わせて自動で選ばれます。初心者には「おうえんモード」の光るヒントが詰みまでの道を示します。

    この動画のポイント

    • 手番はコインで公平に決まります
    • 強さは100段階。はじめてのお子さまにも、ちょうどよい強さが自動で選ばれます
    • 「おうえんモード」の光るヒントと声のガイドが、詰みまでの道を照らします
  • 詰将棋の紹介 — 王さまを つかまえるパズル

    対象: 保護者向け

    1手詰から始まるやさしい詰将棋を31秒で紹介します。飛車をすべらせて王手、そして詰み。正解すると紙吹雪と「せいかい!」の演出でしっかりほめてくれます。

    この動画のポイント

    • 1手詰から始められます。将棋のルールを全部覚えていなくても遊べます
    • 正解すると紙吹雪と「せいかい!」の演出でほめてくれます
    • 難易度が細かく分かれていて、少しずつ先を読む練習ができます

使い方の手順動画

操作の手順を1ステップずつ紹介します。同じ内容をテキストでも併記しています。

  • iPhoneのホーム画面にHuuしょうぎを追加する方法

    対象: 保護者向け

    iPhone のホーム画面に「Huuしょうぎ」アイコンを追加する手順をかんたんに紹介します。アプリのインストールは不要で、Safari からホーム画面に追加するだけでアプリのように起動できます。

    この解説でわかること

    • App Store からのインストールは不要(Safari だけで完了します)
    • ホーム画面のアイコンから1タップで起動できるようになります
    • アドレスバーの無い全画面表示になり、お子さまが誤って別のサイトへ移動しにくくなります

    手順(動画と同じ内容)

    1. 1Safari で huushogi.com を開くiPhone では Safari から追加する必要があります。Chrome や、SNS アプリ内のブラウザで開いている場合はホーム画面に追加できません。
    2. 2共有ボタン(四角に上矢印)をタップアドレスバーの横、または画面下のツールバーにあります。
    3. 3「ホーム画面に追加」をタップメニューを下にスクロールすると見つかります。
    4. 4右上の「追加」をタップホーム画面に Huuしょうぎ のアイコンが並びます。次回からはそこから起動できます。

    Android(Chrome)の場合

    1. 1Chrome で huushogi.com を開く
    2. 2右上のメニュー(点が縦に3つ)をタップ
    3. 3「ホーム画面に追加」または「アプリをインストール」をタップChrome のバージョンによって表記が変わります。
    4. 4確認ダイアログで「追加」「インストール」をタップ

    Android では、条件を満たすとページ側からインストールの案内が自動で表示されることもあります。

テキストで読む(動画は準備中)

動画版は制作中です。内容は先にテキストで公開しています。

  • 将棋の駒の動き方(全8種類)

    対象: 幼児・小学校低学年(4〜10歳)

    将棋8種類の駒(歩・香・桂・銀・金・角・飛・王)の動き方を、子ども向けのやさしい言葉でまとめました。動画版は準備中です。

    この解説でわかること

    • 覚える順番は「歩 → 金 → 銀 → 飛・角 → 香・桂」がおすすめです
    • 桂馬だけが駒を飛び越えられます
    • 成ると、金と同じ動きになる駒(歩・香・桂・銀)がまとまっています

    手順

    1. 1前に1マスだけ進めます。いちばん数が多い駒です。
    2. 2香車まっすぐ前に何マスでも進めます。途中に駒があると越えられません。
    3. 3桂馬前に2マス・横に1マスの位置へ飛びます。駒を飛び越えられる唯一の駒です。
    4. 4銀将前3方向と、ななめ後ろ2方向に1マス動けます。
    5. 5金将前3方向・横2方向・真後ろに1マス動けます(ななめ後ろには動けません)。
    6. 6角行ななめに何マスでも進めます。
    7. 7飛車たて・よこに何マスでも進めます。
    8. 8王将・玉将周囲8方向に1マス動けます。取られたら負けの駒です。
  • 1手詰の詰将棋の解き方

    対象: 幼児・小学校低学年(4〜10歳)

    将棋でいちばん簡単な「1手詰」の詰将棋を、どう考えて解くのかを順を追って説明します。動画版は準備中です。

    この解説でわかること

    • 詰将棋は「相手の王さまを、どこにも逃げられない状態にする」パズルです
    • 1手詰は、自分が1手指すだけで詰みになる問題です
    • 「王手をかける手」をぜんぶ試すのが、いちばん確実な解き方です

    手順

    1. 1相手の王さまがどこにいるか見るまず王さまの位置と、その周りの空いているマスを確認します。
    2. 2王手になる手をさがす自分の駒を動かす手と、持ち駒を打つ手の両方を考えます。
    3. 3王さまの逃げ道がふさがっているか確かめる王さまが動けるマスが1つでも残っていたら、その手は詰みではありません。
    4. 4王手した駒が取られないか確かめる王手した駒を相手に取り返されてしまうと詰みではありません。ただし、その駒を味方の駒が守っていれば取り返せないので詰みになります。
  • 4歳から始める将棋 — おうちでの始め方

    対象: 保護者向け

    4歳のお子さまに将棋を始めさせたい保護者の方へ。何から教えればよいか、どのくらいの時間で区切るかをまとめました。動画版は準備中です。

    この解説でわかること

    • ルールを全部教えてから始める必要はありません
    • 保護者に将棋の知識がなくても大丈夫です(読み上げとヒントがあります)
    • 1回15分程度で区切ると習慣になりやすい設計です

    手順

    1. 1まず駒を動かす感覚から「忍びの屋敷」のようなミニゲームで、駒の動かし方だけを体験します。ルール説明は後回しで構いません。
    2. 2歩と金だけで遊ぶ全8種類を一度に覚えさせません。動きが単純な駒から少しずつ増やします。
    3. 31手詰を1日1問1〜3分で終わるので、集中が続かない年齢でも「できた」で終われます。
    4. 4慣れたら AI と対局強さを段階的に選べます。勝ち負けよりも「最後まで指し切れた」を褒める使い方をおすすめします。

よくある質問

音を出せない場所でも内容が分かりますか?
分かります。紹介動画には要点を、手順の動画には全手順をテキストで併記しています。動画を再生しなくても内容を追えます。
ホーム画面に追加すると何が変わりますか?
ホーム画面のアイコンから1タップで起動できるようになり、アドレスバーのない全画面表示になります。App Store や Google Play からのインストールは不要です。
Android でもホーム画面に追加できますか?
できます。Chrome で huushogi.com を開き、右上のメニューから「ホーム画面に追加」(または「アプリをインストール」)を選んでください。動画は iPhone の手順ですが、考え方は同じです。
子どもだけで見せても大丈夫ですか?
このページは保護者の方向けの内容が中心です。動画は YouTube 上のコンテンツのため、再生後に YouTube 側の画面へ遷移することがあります。お子さまが1人で操作する場合はご注意ください。

取り上げてほしいテーマや、動画公開のお知らせをご希望の方は hello@huu-family.com までご連絡ください。

7日間の無料お試しを用意しています。お試し中の解約なら料金はかかりません。

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